もう悩まない!ED症状改善レポート

~あの頃の元気を取り戻せ! 下半身を復活させる近道~

あきらめるな!勃起するのに年齢はもう関係ない!

たとえED(勃起不全)になっても決してあきらめてはいけません。適切な治療を施せばほとんどの人が克服できます。このサイトは下半身に悩む男性諸氏を勇気づけるために開設したものです。 

  • 自分と同じ中高年仲間がどんな症状に悩まされているのか
  • どんな治療方法があるのか
  • ED専門クリニックでは何がおこなわれるのか

など、かつての管理人が知りたかった情報や管理人自身の体験をまとめています。自信を取り戻し、有意義な生活を送るためのヒントを満載したので、現在気になる症状がある方はぜひご活用ください。

ED症状を改善してくれる専門クリニック一覧はコチラ≫

昼は頼れる課長…でも夜になると↓↓

朝から元気に仕事をこなし、夜は同僚や部下たちと宴会になだれこむのが私の基本パターン。自分で言うのもなんですが、周りには慕われているほうだと思います。また露骨なセクハラはしませんが、部下の女性たちと割とオープンにエッチな話もできる性格は、姉と妹に囲まれて育った少年期に育まれたといえるでしょう。

しかし、一方で密かな悩みがありました。それは妻とのセックスレス生活。数年前、昔付き合っていた恋人と過ちを犯してしまい、それを知った妻は離婚こそ言い出さなかったものの、夜の生活を拒否するようになりました。私はもちろん人並みに性欲もありますから、かなり辛かったです。

最近になって色々と話合う機会もあり、ようやく許してもらえたのはいいのですが、いざベッドインすると今度は肝心のムスコが役に立ちません。一応は勃つのですが、挿入しても中折れするほど勃起力が弱く、とても最後までできる状態ではありませんでした。満足いくセックスができないことが、これほどのストレスとプレッシャーと疲労感をもたらすとは、正直想像もしていませんでした。

EDの専門クリニックへ行って相談したところ・・・

ある夜、酒を飲んだ勢いで再度トライしてみたものの、またもや失敗に終わり、さすがにしょぼくれていた私に、それまで何も言わなかった妻が声をかけました。

「一緒に病院へ行きましょう」

下の悩みといえば泌尿器科。しかし泌尿器科に通院しているところを誰かに見られるのは恥ずかしいし、さすがの私も女性の看護師の前で下半身をあらわにするのは抵抗があります。ましてや「私はEDです」なんて女性の前で言いたくありません。すると、妻は私の思いを察したように、

「ED治療専門クリニックがあるから大丈夫」

と、教えてくれました。彼女は私が仕事に行っている間、ED治療に関する情報を丹念に調べていてくれたのです。私は意を決してその男性専門のED治療クリニックに行き、男性医師と1対1の診察では下着を脱ぐこともなく、すぐにバイアグラを処方してもらうことができました。
それまで私はバイアグラについて大した知識もなく「なんとなく怪しい薬」としか思っていませんでしたが、これが凄かった。バイアグラのおかげで私はすっかりEDの悩みを克服することができたんです。よく考えれば精力剤とかマカやニンニクと違い、医師から処方された『医薬品』ですから、当たり前ですが効きますよね。

再び妻と満足いく時間を過ごせるようになったことで精神的にも余裕を取り戻すができ、仕事もはかどるようになりました。最近不振が続いていた会社の業績も下げ止まり、社員の士気も上り調子。
中高年にとって、夜の生活が潤うだけで、日々の活力も全く変わります。もし今私と同じことで悩んでいる方がいらっしゃったら、そのストレスは高い確率で解決できるんだということをお伝えしたいです。私もかつて悩んだ1人として、私の体験が誰かの参考になればと思います。

私がバイアグラを処方してもらった病院と、その他の病院リスト>>